PERSON

真に心の豊かな社会を創る 調和を大切に、人と人を繋ぐ 株式会社ノヴェル 代表取締役 小原 秀紀
真に心の豊かな社会を創る 調和を大切に、人と人を繋ぐ 株式会社ノヴェル 代表取締役 小原 秀紀

わたしたちは、よろこびをつなげるトランスでありたい。と考えます。
トランスの仕事は、異なる波形のエネルギーの質を変えてつなげること。そして、調和をとること。
ノヴェルは、立場の違うお客様のニーズを集めて、よろこびを生み出す変圧器でありたい。
人と人、人と不動産、人と社会をつなぐものとして求められているものと求めているものとを引き合わせること。
そんな、プロセスを大切にし、お客様にとって納得感のある答えを導き出すことをお約束します。

株式会社ノヴェル 代表取締役 小原 秀紀
株式会社ノヴェル
代表取締役 小原 秀紀
1963年 神戸市生まれ。マンションデベロッパー役員を経て、1997年に株式会社ノヴェルを設立。2016年3月にこれまで不動産業界から学んだ経験やコンサルティングの仕事から、著書「不動産の仕事」を出版。Amazon不動産一般関連書籍「第1位」、ブックセンター(東京)経営・経済ベストセラー「第1位」を獲得。全国各地で講演会を実施し、次世代リーダー育成勉強会「NOVEL Academy」を開催し、延べ1980名以上受講。以後不動産のプロフェッショナルの養成や企業コンサルティングのフィールドで活躍中。
社長ブログ

NOVEL STAFF

わたしにとって、
「つづける」とは?

わたしは学生時代から卓球を続けており、そのなかで多球練習というのがあります。
これは、多くの球を使って継続して打球する練習方法で、上達への一番の早道と言われております。
多くのお客様と接していくなかで、自分自身が成長させていただいていることに常に感謝し、不動産コンサルティングの「プロフェッショナル」として、その人のために何ができるのかを真剣に考え、お役に立つ結果を残すことをお約束します。

取締役 営業部長
蔭山 達也(かげやま たつや)

わたしにとって、
「よりそう」とは?

私は、「よりそう」ことで生まれる、調和のエネルギーで、お客様が笑顔で安心できる環境を創り出します。
不動産管理・仲介に携わり、「よりそう」気持ちで、対応することを大切にしております。お客様との信頼関係を築いていくために、密なコミュニケーションを図ります。能動的に物事を進め、事を成していく意識で、行動する。
その結果が、お客様の納得や満足度へ繋がっていくのです。

太田 智博(おおた ともひろ)

わたしにとって、
「むきあう」とは?

「むきあう」ことからすべては始まる。学生時代、アメリカンフットボール部に所属していました。自分より体の大きな相手と向き合い、また、自己と向き合いながらトレーニングに励む日々でした。仲間と一つのものに向かってチャレンジしていく中で、怪我などの困難を乗り越え、見つけたものは、物事の本来の在り様。本気で思っていることに正面からまっすぐに向き合い、本質を知ることで一つ一つ問題を解決していきました。「むきあう」ことの大切さ。私は常に、何事にも誠意を持って向き合います。

小原 総一郎(おはら そういちろう)

わたしにとって、
「つなげる」とは?

「つなげる」を一言でまとめると、紐や綱などを結び合わせてひと続きにすること。離れたものが一緒に結びつくこと。人に置き換えてみれば、それはとても素敵なことです。以前、私が憧れる女性の方から、「出会えたことに感謝」と言われたことがあります。その言葉を聞いたとき、私の中の何かが弾けました。大袈裟に聞こえますが、私にとってはとても衝撃的な言葉だったのです。うわべだけのお付き合いでは真に分かち合うことなど出来ません。互いの気持ちを理解し合うことが大切です。そうしなければ、せっかく結べた紐も簡単にほどけてしまいます。出会いに感謝し、簡単にはほどけない紐のように人と人とをつなげるお手伝いをして参ります。

石塚 智江(いしずか ちえ)

わたしにとって、
「むきあう」とは?

「純粋、素直、正直」は会社の指針のひとつであり、 わたしの人生でも大切にしています。
この3つの言葉を自分に投げかけると、複雑に絡まった物事や思考がシンプルに考えられ、そのものの本質が見えてきます。
不動産はお客さまの大切な住まいや資産を扱う仕事です。見えない部分もある中で、信頼関係を築くことに重きを置いています。 私たちが真摯に丁寧にむきあうことで、安心してお任せいただける会社でありたいと思っております。

小原 朋子(おはら ともこ)